ペナント:IKEAインディゴシャークス 完結篇
前回

今回はポストシーズン編です
ポストシーズン編ルール
・試合はすべてスキップで進行、選手の入れ替えのみ可
CSファイナル


7回まで3点のリードを許すも裏に5点取り逆転、しかしその裏に追いつかれ......というシーソーゲームをサヨナラで制す。

スランプに陥った田之上らを二軍へ送還。代わりに代打〇持ちの山野、片瀬を昇格

第2戦は不調のバルデスを外し2番DH中家で挑む。先発はエース瀧野。

優勝直前に苦杯を喫したソレイタを粉砕。やったね。

3戦目の先発はスランプの平に代わり急遽三野を起用。

岡屋が絶不調なので7番に据える。

5本塁打が飛び交う空中戦の末、敗北。三野......

4戦目はベストメンバーで挑む。

ギリギリながらサヨナラでファイナル突破。ここ一番に強い。

相手は中日。お前(白雪千夜)


一戦目は序盤から中田が打ち込まれ、李のHRもむなしく敗北。


2戦目は後半に詰め寄られるものの何とか逃げ切り勝利。しかし......

バルデス「オレハトマンネェカラヨ......オマエレガトマンネェカギリ、ソノサキニオレハイルゾ!ダカラヨ......(日本一まで)トマルンジャネェゾ......」
バルデスが逝ってしまった。これは痛い。

バルデス離脱とDHの消滅を受け打順を大幅変更。

仲間の死を無駄にするわけにはいかないと臨んだ敵地での第3戦。
延長にもつれ込むギリギリの勝負を展開するがサヨナラ負け。さらに......

李「これは死ではない!人類が生きるための......」
まさかの離脱者2号。それも層の薄かった三塁手。これからという時により厳しい戦いを強いられることになってしまった。


李の離脱を受け、レギュラーシーズン出場のなかったルーキーの北林をまさかの抜擢。(他に三塁手適正持ちがコイツしかいなかった)これが吉と出たのか、あっさり勝利を収める。

北林、めっちゃ打ってるってよ。

第5戦は後半に少し追い上げられるも勝利。三野も死んだが省略。

日本一に王手をかけて本拠地での第6、7戦に挑む。

だがここでまさかの大敗。やっぱ中田ってクソだわ。勝負の趨勢が混沌とした状態でついに最終戦を迎える。



勝ったッ!日本シリーズ完ッ!!
序盤に先制を許すも、その後持ち前の打力であっさり試合をひっくり返し勝利。ついに日本一の座を手にした。やったね!!
おまけ・タイトルと注目選手



まさかの井上(2019巨人D1位)が最多勝に輝く。あとソレイタが覚醒している。それ以外はあまり面白いところはないですね。

おかしい。

レギュラーをつかんでも江越は江越だったよ......

鈴木大地が100打点とか世も末だな......

ミートF34で打率.306はおかしくないか????

つっよ

絶妙な育ち方の令和の怪物。
総評
くぅ~疲れましたw これにて完結です!
当初の予想より案外あっさり天下取っちゃいました。やはり打線が強すぎると思うので、ペナントで使いてぇって方で気になる方はそこらへん上手いこと調整していただければと思います。まぁ良くも悪くも2001近鉄のかほりがするチームになったのではないでしょうか。ぜひぜひ残り少ないオォンラインサービスの寿命のうちにダウンロードして使ってやってください。以下、選手たちのみんなへのメッセジをどぞ
畑中「みんな、見てくれてありがとう!ちょっとケガしやすいところも見えちゃったけど・・・気にしないでね!」
バルデス「イヤー、アリガトゴジャイマス!ワタシノ カワイサハ ニジュウブンニツタワッタカナ?」
岡屋「見てくれたのは嬉しいけどちょっと恥ずかしいな・・・」
瀧野「見てくれありがとな!正直、1年目の炎上ぶりは本当だよ!」
上谷「・・・ありがと(ファサ」
では、
畑中、バルデス、岡屋、瀧野、上谷、土中「皆さんありがとうございました!」
終
畑中、バルデス、岡屋、瀧野、上谷「って、なんでパワフル第二のクソピーナッツくんが⁉改めまして、ありがとうございました!」
本当の本当に終わり